2009年8月アーカイブ

無花果

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近所の園芸店でイチジクの木が売っていました。
図書館で調べたら'収穫まで3年'
さらにいろいろお世話しなければいけないことが分かり
{短気&大ざっぱ}な私はこりゃ無理だと思い
購入をあきらめ料理に専念することにしました。
いちじく004w.jpg


イチジクのロールケーキ

昨年好評いただいたイチジクロール。
カフェトスカーナのケーキは素朴なのですが
気分しだいでフルーツの盛りが変わるようです。

いちじ 028w.jpg

材料***
 イチジク・・5個(皮をむいて8等分のくし切り)
 生クリーム・・150g(グラニュー糖20gを加えて8分立てにする)
 ジャム・・大さじ3(イチジクやフランボワーズ)
 「ケーキの生地」30cm×30cmの四角い天板1枚分
   卵・・3個
   グラニュー糖・・100g
   薄力粉・・30g
   ココアパウダー・・30g
   牛乳・・30cc
作り方***
(1)ケーキを焼く。
   ボウルに卵とグラニュー糖を入れ、湯せんにかけながら泡立てる。
(2)もったりしてきたら薄力粉、ココアパウダーを振るい入れゴムベラで
サックリ切り混ぜる。牛乳を加えてしっかり混ぜる。
(3)クッキングシートを敷いた天板に流し200℃で12分焼く。
(4)仕上げる。
ケーキが冷めたら焼き面にジャムを塗る。
(5)上からクリームを延ばし、イチジクを並べてクッキングシートを使って巻く。


イチジクのアーモンド詰め

フィレンツェの市場で買った物がとても美味しかったので
レシピを探して試してみました。
ねかせている間にドライイチジクの水分が戻って美味しくなります。
ワインはもちろん、紅茶や中国茶のお供にもいい感じです。

いちじく038w.jpg

材料(4人分)***
 ドライイチジク・・12粒(大ぶりの物)
 アーモンドホール・・24粒(170℃で10分ローストする)
 ローリエ・・5枚

作り方***
(1)ドライイチジクに横から切り込みを入れ、
   アーモンドを2粒ずつはさみ、しっかり押さえる。
(2)耐熱皿に並べ200℃で15分焼く。
(3)冷めたら陶器にぎっちり詰め、間にローリエを挟む。
(4)フタをして野菜室で2週間以上置いてしっとりさせる。
 


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バジル

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路地物のバジルは夏限定のお楽しみ。

とうもろこし1w.jpg

なんとクミコさんの家のロング(ミニチュアダックス・2歳)は
庭先になっているバジルを食べてしまったそうです。
カフェトスカーナの店先のバジルも大きく育ちました。
ワーク(キャバリア・6歳)に食べられる前に早く料理しなくては!


スープ・ピストゥー

野菜スープにバジルソースを混ぜながらいただく南フランス料理。
これに美味しいパンと白ワインがあれば幸せな1日です♡

とうもろこし2w.jpg

材料(4人分)***
 玉ねぎ・・1個(1cm角に切る)
 ジャガイモ・・1個(1cm角に切る)
 ズッキーニ・・1本(1cm角に切る)
 インゲン・・10本(5㎜幅に切る)
 トマト・・2個(1cm角に切る)
 オリーブ油・・大さじ2
 水・・700cc
 スパゲッティ・・50g(4等分に折る)
 塩、こしょう・・少々

作り方***
(1) 鍋にオリーブ油と玉ねぎを入れ弱火で炒める。
   透明感が出てきたら、ジャガイモ、ズッキーニ、インゲンを
加えて、しんなりするまで炒める。
(2)トマト、水、塩少々を加えて20分煮る。
(3) スパゲッティを加え、やわらかくなったら器に盛り付けて
バジルソース(アイヤード)を大さじ1程度を加えて出来上がり。

* バジルソース(アイヤード)
   バジル    20g(細かく刻む)
   にんにく   5g(すりおろす)
   卵黄     1個
   塩      少々
   オリーブ油  大さじ2
    材料を上から順にボウルに入れて、よく混ぜる。

ガッパオライス
タイ料理の豚挽き肉のバジル炒めご飯。
タイのバジル'ガッパオ'をイタリアンのスイートバジルで
代用してみました。

とうもろこしw.jpg

材料(4人分)***
 バジル・・20g
 豚挽き肉・・200g
 赤唐辛子・・2本(種を除き、ちぎる)
 にんにく・・ひとかけ(みじん切り)
 鶏がらスープ・・100cc
 オイスターソース・・大さじ1
 ナムプラー・・小さじ1
 しょうゆ・・小さじ1
 砂糖・・小さじ1
 サラダ油・・大さじ1
 ごはん
 半熟目玉焼き

作り方***
(1)フライパンにサラダ油、赤唐辛子、にんにくを入れ炒め香りが
   してきたら豚挽き肉を加える。
(2) 豚挽き肉に火が入ったら鶏がらスープと調味料を加え煮立てる。
(3) 火を止めてバジルを加え混ぜ、ご飯にかける。
上から半熟の目玉焼きを載せる。 
 


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とうもろこし

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我が家から徒歩2分にある吉浜海岸の花火大会に行ってきました。

tomorokoshi04w.jpg

食べ物を持って歩いている人も多く、焼きモロコシを持った人と
すれ違うたびにワーク(愛犬・食いしん坊)が匂いにつられて
引っ張るので何とも落ち着かない花火鑑賞でした。



tomorokoshi01w.jpg



焼きとうもろこしのポタージュ

子供の頃、我が家では甘い'茹でとうもろこし'が主流でした。
ところが最近は'焼き'の香ばしい香りの虜です。

tomorokoshi03w.jpg

材料(4人分)***
 とうもろこし   3本(皮をむき、実をナイフでこそげ取る)
 しょうゆ     小さじ1
 バター      30g
 水        600cc
 牛乳       100cc
 塩、こしょう   少々

作り方*** 
(1)テフロン加工のフライパンに油をひかずにとうもろこしを入れ
   中〜強火で加熱する。
(2)焼色がついたら、しょうゆを鍋肌から入れる。
   水、バター、塩小さじ1/2を加え15分煮る。
(3)ミキサーで滑らかになるまでまわし、漉してから牛乳を加えて
塩、こしょうで味を調える。



とうもろこしご飯

粒こしょうを一緒に炊き込むことで甘味が引き締められます。
炊き上がったらこしょうはそのままでもいいのですが
苦手な方は取り除いてください。

tomorokoshi02w.jpg

材料(4人分)***
 とうもろこし   1本(皮をむき、実をナイフでこそげ取る)
 米        2合
 昆布       5g
 酒        大さじ1
 塩        小さじ3/4
 粒こしょう    5粒

作り方***
(1)炊飯器に通常の水加減で米をセットする。
(2)酒、塩、粒こしょうを混ぜ、上に昆布ととうもろこしを
   のせて炊く。
(3)炊き上がったら昆布を除き混ぜる。
 


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ゴーヤ

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ご近所の庭先にゴーヤがぶら下がっていました。
緑のカーテン状になっていて涼しげ。
ワーク(キャバリア・男)との散歩は発見があって楽しいです。

ゴーヤ1w.jpg


ゴーヤキーマカレーとスパイスライス

ユミコさんに教えていただいたゴーヤカレーを
すごく簡単にアレンジ。
ナンやスパイスライスを添えていただきます。

ゴーヤ2w.jpg

材料(4人分)***
 ゴーヤ・・1本(種を除き5ミリ幅に切る)
 豚挽き肉・・600g
 玉ねぎ・・1個(みじん切り)
 サラダ油・・小さじ1
 トマト・・5個(すりおろす)
 カレール・・50g 
 塩、こしょう・・少々
 ガラムマサラ・・少々

作り方***
(1)鍋にサラダ油と玉ねぎを入れ、しんなりするまで炒める。
(2)挽肉を加え、ほぐしながら火を通しトマトを加えて5分煮込む。
(3)ゴーヤとカレールウを加え、ルウが溶けたらフタをして更に5分煮る。
(4)仕上げに塩、こしょう、ガラムマサラで味を調える。

スパイスライス(4人分)
 (1)フライパンにサラダ油大さじ1、ローリエ1枚、黒こしょう3粒、
 (2)カルダモン1個、シナモン1本を入れて弱火にかける。
 (3)香りがしてきたら米2合を加え、サッと炒めて塩少々したら炊飯器へ。
      普通の水加減で炊く。

ゴーヤと枝豆のサラダ

ゴーヤのほろ苦さと枝豆の食感が楽しい一品。
ビールとグラスを冷やしてから作り始めます。

ゴーヤ3w.jpg

材料(4人分)***
 ゴーヤ・・1本(種を除き5�幅に切る)
 きゅうり・・1本(皮をむき5�幅に切る)
 枝豆・・500g(茹でて、さやから出す)
 紫玉ねぎ・・1/2個(スライスして塩もみ)
 海老・・8尾(茹でて一口大に切る)
 コリアンダー・・10粒(つぶす)
 酢・・少々
 オリーブ油・・少々
 塩、こしょう・・少々

作り方***
(1)材料を用意する。
(2)材料をすべて混ぜて冷蔵庫で冷やす。
(3)よく冷えたビールと頂く♪
 


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オクラ

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マーケットで紫色のきれいなオクラを発見!
しかし加熱すると普通の緑色になってしまいました。
okura01w.jpg

新鮮なものはスライスしてサラダなどに混ぜて
色を活かすのが良いようです。

オクラのサブジ

サブジはインドの蒸し野菜料理のことです。
夏の体調管理に時にはインド料理の知恵を。
カレー粉に含まれる数種のスパイスで暑さを乗り切りましょう。

okura02w.jpg

材料(2人分)***
 オクラ・・10本(ヘタを落とし3cm幅に切る)
 パプリカ・・1個(種を除き3cm幅に切る)
 玉ねぎ・・1/2個(スライス)
 赤唐辛子・・1本(ちぎって種を出しておく)
 カレー粉・・小さじ1
 塩・・少々
 サラダ油・・大さじ1

作り方***
(1)フライパンにサラダ油と赤唐辛子を入れ弱火にかける。
(2)玉ねぎを加えて炒め、しんなりしたらオクラとパプリカも加えサッと炒める。
(3)フタをして2分加熱する。
   オクラが少し柔らかくなったらカレー粉、塩を加えフタをして更に2分加熱する。

オクラとアンチョビのパスタ

しょうゆ味のオクラに飽きたらアンチョビ風味はいかがですか?
アンチョビの香ばしい匂いに食欲が刺激されます。

okura03w.jpg

材料(2人分)***
 オクラ・・10本(1cm幅に切る)
 キャベツ・・2枚(食べやすい大きさに切る)
 アンチョビ・・15g
 にんにく・・ひとかけ(みじん切り)
 オリーブ油・・大さじ2
 塩・・少々
 パセリ・・少々(みじん切り)
 スパゲッティ・・150g

作り方***
(1)フライパンにオリーブ油とにんにくを入れ弱火にかけ、
   香りがしてきたらアンチョビを加えて、じっくり炒めながら木ベラでつぶす。
(2)パスタとキャベツを茹でる。茹で上がり3分前にオクラを加えて一緒に茹でる。
(3)(2)を(1)に加えて、茹で湯を少量加えながらあわせる。
   パセリを振って出来上がり。
 


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枝豆

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インド料理を勉強した時に
'豆つかい'と言う言葉が心に残りました。
ベジタリアンが多いインドには豆料理がたくさんあるそうです。

edamame01.jpg


まずは枝豆から豆に親しんでみようと
ビール片手に想うのでした。


枝豆のスープとコンソメジュレ

枝豆の甘味をコンソメの塩気が引き締めます。
冷製スープのほうが豆の味わいを感じます。

edamame03.jpg

材料(4人分)***
 枝豆・・250g(茹でて皮をむき、薄皮も除く)
 バター・・30g
 鶏ガラスープの素・・小さじ1/2
 塩・・少々
 水・・300cc
 コンソメスープ・・100cc
 板ゼラチン・・1g(水でもどす)

作り方***
(1)鍋に水、バター、鶏ガラスープの素を入れて火にかけ、
     煮立ったら枝豆を入れ10分煮る。
(2)(1)をミキサーでまわし、なめらかにして漉す。
     冷蔵庫で冷やしたら器に盛る。
(3)コンソメスープを80℃に温めてゼラチンを加えて混ぜる
     容器に流して冷やし固めたらスプーンでひとすくい(2)にのせる。


枝豆とトマトのスパゲッティ・ケッカ

冷たいトマトソースに温かいパスタを和えるのが'ケッカ'
冷製パスタのないイタリアでは夏向きの料理です。
* 後でダンナに聞いたらケッカとはオ()マの事だそうです。

edamame2.jpg

材料(2人分)***
 枝豆・・150g(茹でて皮をむく)
 スパゲッティ・・160g(塩分3%のお湯で茹でる)
 トマト・・2個(1cmの角切り)
 にんにく・・ひとかけ(スライス)
 赤唐辛子・・2本(半分にちぎり種を出す)
 松の実・・大さじ2
 バジル・・4枚(せん切り)
 サラミ・・ 4枚(スライス)
 オリーブ油・・大さじ2
 塩・・少々

作り方******
(1)トマトをザルに入れて塩をふってしばらく置き水気を除く。
    ボウルに移し枝豆、バジルと共に塩少々で味を調えておく。
(2)フライパンにオリーブ油、赤唐辛子、松の実、にんにくを入れ弱火にかける。
    松の実が色ずいてきたら(1)へ加え混ぜる。
(3)茹でたスパゲッティとサラミを(2)に加え混ぜて仕上げる。 
 


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イタリアのバールでは紅茶より
ピーチティのほうが人気があるそうです。

甘い香りが大好きなイタリア人。
わかる気がします。

peach1w.jpg

あや子さんのオジイサマの作った桃は香りも
いいのですが実がしまっていておいしかったです。

桃とクルミのサラダ

とっておきの白ワインを開ける時に作ってみました。
桃の甘味とクルミの香ばしさがたまりません。

peach3w.jpg

材料(4人分)***
 桃・・ 4個(皮をむいて種を除き一口大に切る)
 クルミ・・20g(170℃で15分ローストする)
 レモン・・1個
 ルッコラ・・適量(2cm幅のザク切り)
 塩 ・・ 少々
 オリーブ油・・ 少々

作り方***
(1)ボウルに桃を入れレモンを絞って、やさしく和える
(2)塩とオリーブ油を加える
(3)手で砕いたクルミとルッコラも加えて混ぜる。
*30分ほど冷蔵庫で冷やして召し上がってください。


桃の冷たいスープ

箱根のオーベルジュで頂いた'桃とカニのスープ'は絶品で
夢心地になるお料理でした。
カフェトスカーナのランチにも度々登場しますが
私はシャンパンで割って飲んだりしています。(ダンナには内緒です)

peach2w.jpg

材料(4人分)***
 桃 ・・1個
 桃のシロップ煮・・150g(シロップは除く、桃缶でも可)
 水・・200cc
 レモン・・1/2個(絞る)
 塩・・ 少々
 コンソメスープ・・大さじ4(お吸い物よりやや濃い目の塩分)
 オリーブ油・・適量
 ピンクペッパー・・少々
 タイム・・少々

作り方***
(1)桃、水、レモン汁、塩をミキサーでまわす。
(2)器に流し、冷蔵庫でよく冷やす。
(3)召し上がる直前に上から冷たいコンソメスープを
     大さじ1をかけ、オリーブ油とピンクペッパー、タイムを散らす。
 


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大葉

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ちえさんファームの大葉を分けてもらいました。
かなり大ぶりで大葉をたっぷり使うレシピには大助かりです。
(ついでに特製しそジュースも頂きました。ごちそうさまです♪)

ooba1w.jpg


パスタ シソベーゼ

しそ科のハーブのバジルで作るペーストがジェノベーゼ。
ちょっともじって青じそで作るのがシソベーゼ。
とてもさわやかな香りに仕上がります。

ooba2w.jpg

材料(4人分)***
 シソベーゼ・・100g(大葉16g、松の実40g、にんにく8g、粉チーズ30g、オリーブ油大さじ4、塩小さじ1/4)
 リングイネ(又は太めのパスタ)・・ 300g
 ゆで卵・・2個(1cm幅の輪切り)
 いんげん・・4本(3cm幅に切りパスタと一緒に茹でる)
 じゃがいも・・1個(一口大に切りパスタと一緒に茹でる)

作り方***
 (1)シソベーゼソースを作る。
      材料すべてをフードプロセッサーにかけ、なめらかにする。
 (2)パスタといんげん、じゃがいもを茹でる。
 (3)ボウルにソースを入れ、パスタの茹で湯大さじ2でのばす。
      パスタ、じゃがいも、いんげんを加えて和える。
 (4)ゆで卵をのせる。


大葉のゼリー

7月のトスカーナ料理教室のメニューから。
「庭の大葉で・・・」「実家の母に・・・」「帰国した妹に・・・」
すぐに作って見ましたと、報告の多かったレシピです。

ooba3w.jpg

材料(4人分)***
 大葉・・10枚
 白ワイン・・100cc
 水・・400cc
 グラニュー糖    60g
 板ゼラチン・・6g(冷水につけて戻しておく)

作り方***
 (1)鍋に白ワイン、水、グラニュー糖を入れて沸騰させ、アルコールをしっかりとばす。
 (2)大葉を加えて、さらに1分煮出す。
 (3)ゼラチンを加え、茶漉しで漉してから器に流して冷蔵庫で冷やし固める。
 


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オバケット

プロフィール

カフェトスカーナ・・・湯河原吉浜海岸にある小さなカフェです。
エスプレッソやワイン、イタリアやフランスの家庭料理を提供しています。
料理教室も行っています。
OPEN 土・日・月 12:00〜日没(夜は予約のみ)

萩原かなえ・・・静岡県三島市出身 実践女子大学食物学科卒業。旅行会社に勤務するが一念発起、パリに本部をもつ、ル・コルドン・ブルーへ。ホテルやレストラン、洋菓子店勤務後、沼津のレストランでシェフを3年間務める。2005年独立、 カフェトスカーナをオープン。趣味は犬の散歩とワイン。(主人は某レストランのソムリエ、周囲には家に帰ってからも仕事の延長をさせられているのでは?と気の毒がられている)

店舗写真

ブログお問い合わせ先
ミケとトラ

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